ひとりごと 登りぱっなし 平凡な暮らしをしている。少し物足りないような 少し立ち止まってみると なんで あんなに頭にきてたのか とか、(それでも頭に来る事もあるけれど)昔より少し 人は人 とか、思えるようになれたような。これが歳を取るということなのだろうか。人は生き... 2021.10.05 ひとりごと
ひとりごと 昭和 私の部屋から甲突川が見える。幼少期の頃は 確か あそこは畑で あそこは時計屋、その隣は本屋だった。夏休みはそこでラジオ体操があった。あの角は焼き芋屋、汽車も走っていたし、馬車も自動車も西田橋を走っていた。残っている店は角屋食堂、今は建て直し... 2021.09.29 ひとりごと