探訪 

マサイ族
みんなでお出迎え 私は一緒に踊れと手を引かれそしてこの若者が部屋を見せるからと  行くと真っ暗 ファミリーが5人とか火をおこして食べているとかお金が、ないとか  その割には英語が話せるし生活感のない家  ノーマネー‼...
ロッジ
閑静な住宅街の家というような ロッジ? いくら土地が広いからと言ってフロントから40分車で行くそして国立公園の中にあり動物が窓を開ければそこにいる。人間も巣も動物と暮らしているようなロッジ。アフリカ恐るべし、観光で生き延びる国。このロッ...
バルーン
横倒しにして乗る。私は下、着陸の時がひどい!この状態で砂かぶりで引きずられること200メートルもう陽は上ったよ〜。ケニアとタンザニアの境界線のマラ川 ここをバッファローやシマウマが移動するもう めちゃくち...
サファリゲーム
ここはイギリス人が大英帝国の財産として野生の動物達を獲る為に始めたのがサファリリザーブ(動物保護区)だ。現地の人の伝統的な狩りもやめさせ彼ら自身が自由にハンティングを楽しんできたそうだ。だが、現在はそのおかげで守られて密猟などから保護され...
キリマンジェロ は見えなかった
なんて涼しく過ごしやすいところなのだろうか、やはり来てみないとわからないものだ。昨夜の雨のせいなのか霞んでキリマンジェロは見えない。さぁ サファリゲームの始まりだ。
成田空港まで
ジェットスターに初めて乗った 重量制限がある。タンザニアの移動の時のセスナと同じぐらいの容量だ。鹿児島空港で持ち込み荷物で、ひっかかる。ザックの中身は望遠レンズ 広角レンズ 一眼レフ 双眼鏡  バッテリー これをはぶけば本当に軽いの...
荷物 15キロ迄
セスナに乗るから形が変わるソフトバックに15キロ迄とのこと・・2週間分。昨夜は眠れず荷物を入れり出したり。ネットを検索するとスーパーのビニール袋は罰金!(風で飛んだビニール袋を動物が食べて死亡する恐れがあるためケニア政府が定めた厳しいルール...

アフリカ

まずは準備(ケニア・タンザニア)
アフリカに行くということで行く前の準備がいつもより忙しい。まずは黄熱ワクチン(イエローカード)接種10日後に有効とのことで病院を探さなければいけない。予約がいる。マラリヤの錠剤を行く前日と帰ってからも飲む。これが高い!。旅行バックはセスナと...

尾瀬

尾瀬
  いつものようにYouTubeを何回も見て心の準備をして、いざ、尾瀬へ 今回は登山と違い・・とはいうものの尾瀬は天気が変わりやすいとのことでザックの中身はほぼ富士山の時とほぼ同じ、2泊3日分、これが疲れてくると重い、仕方ないこ...

 

ヒマラヤコーヒー

ヒマラヤコーヒー
ネパールは発展途上国もとい後進国とはいえ、全部が遅れているわけではありません。貧富の差があるのと同じように、20ルピーでチヤ(ミルクティー)が飲める地元のチヤ屋(喫茶店)もあれば、200ルピー越えのちゃんとしたカフェラテが飲める...

カトマンズ

最終日のカトマンズ
カトマンズは信号がないに等しい、 ハンパなく交通量が多いのに信号を置くとかえって事故が多くなるとのこと。暗黙の了解の運転がいいという。今度の市長バレンさんが信号をやってみたのだが事故が増え、元に戻したらしい。凄い国だった。電気も消...

ルクラ

ルクラ
小さな町です。登山家、観光客の為にある田舎町でしょうか?観光客を乗せる馬なのか、人なつこい、犬は道路に当たり前のように寝ている。男達は仕事、ここから重い荷物を背負い長いエベレスト街道に向う。女はふくよかに椅子に座って孫をあやしている、泊ま...

パラクピーク登頂

パラクピーク登頂
エベレスト街道を登り続けてやっとコンテに着いた。コンテという山から見上げると古墳のような山がある、それがパラクピーク山。周りの山が8000m級もある山々、そのせいか、なんてショボイ山なんだと見えるがこれが4600mもある。ここコンテから...

シェルパ

シェルパの仕事
今回驚いたのはこの国では過酷な荷物を女の子も男子 老人までが背負って山を登って行く。その中にはスパーシェルパ目指している者も多くその為には勉強もしてるようです。登山家と同行しその荷物のほとんどを持たされる。ネパールの少民族。山に登って旗を...

エベレスト街道

 エベレスト街道
まずは香港に行きネパールの首都カトマンズへ そして ルクラ(2840m)そこからバクテンロッジ(2620m)を目指す。エベレスト街道をゆっくり歩きナムチェロッジ(3440m)へ、 そして世界百名山三座 エベレスト(8848)ローツエ(881...

一眼レフ

一眼レフ?
今度こそはちゃんとした写真が撮りたい! ということでネットで登山に合うカメラを夜な夜な検索。軽くて手軽に・・という口コミを信じて一昨日着いた。・・・早速 首に掛けてみる。・・・ムリ!重い、じゃま!ザックからって首に掛ける?・・みんなどうして...

伊牟田池 外輪山

週末
みんなに押せの引っ張れよと死に物狂いでよじ登り このへっぴり腰下りるのもたいへん!ご迷惑をおかけしてます金曜日(文化の日)は伊牟田池 外輪山を登ったり下りたり合計6つの低山を克服した。土曜日は仕事・・勢い付いて酒飲み過ぎ・・そして日曜日...

燕岳

燕岳に行って来ました
雨が降っている。予約をしているから雨が降っても取りやめにはならない。ただひたすらに登る。景色なんて何も見えない。いきなり雨具。もう無理だと思ってもひたすら列から離れないように登る。これが晴れていて景色を見ながらなら気が晴れるのだろうか・・い...

富士山

富士山 登って来ました
南極より過酷な旅でした。ひたすら同じ風景を見ながら一歩一歩登る・・天気は変わる 晴れてくる・・脱ぐ サングラスをかける 曇ってくる・・雨具の上下を着る その度に6キロのザックをおろす、かつぐ、岩を登る ステッキを縮める・・ザラ道・・ステッキ...

ブエノス・アイレス

ブエノスアイレス
ここはブエノスアイレス スペインとイタリア人の移民で発展した南米のパリと言われるらしい。いきなり暑い、肉が主食。エネルギッシュな国だ。南極からの乗り継ぎ 人間臭い土地にやってきた。ここは医療費はいらない国だというが1割はスラム街に住むという...

ワイルドライフ

ワイルドライフ
旅行というより野生動物の研修の場であった。(パーティ〜とかショーなどはない)南極に着くまで3日はかかって乗船、船では起床してご飯食べて南極動物の進化、気候 地層などのレクチャーを受け、現在の天候をみてボートでペンギン アザラシ 鯨のいそうな...

エクスペディションスタッフ

エクスペディション スタッフ
今回このツアーでお世話になっているスタッフの方々です。長い経験と深い知識を持ち、極地に熱い情熱を燃やす優秀なスタッフ陣、鳥類、海洋生物学、氷河学、地質学歴史に環境なのどのレクチャーな体験学を話してくれます。日本人スタッフ...

アート

アート
自然にまさるものはなし

マイケルハーバー

感動は
人間という生き物は 感動を求める生き物なのだろうか、 目の前の氷山も見慣れてしまった!また 大きな感動を求めたくなる。流氷も凄い!氷山もデカイ!目の前で鯨が鳴く!氷山の崩落!ここにいる旅行客も感動を求めて旅をしている、会話はほとんど地質...

南極収束線

南極収束線
ゆっくり船の中で寝ていることはできない。エクスペディジョンチームによる野生動物などの生態、自然、探検の歴史などの説明会がある。乗客は全員やって来る。それだけ熱い気持ちで来ているのだろう。世界最悪とまで言われらるほどの荒波ドレーク海峡を抜...

ドレーク海峡横断

https://ran2021.com/%e5%be%8c%e3%80%80%e5%8d%8a%e5%88%86%ef%bc%9f/

ティエラ・デル・フエゴ

オーシャンダイヤモンド
オーシャンダイヤモンドはモダンな乗客189名収容の客船です。風の強い中やっとの乗船、今夜は ひどく揺れるとのことで 酔い止めを飲んで早めに寝ることにしました。これから2日をかけてドレーク海峡を横断。その間に今までの疲れをとり南極大陸に望...

名店

蟹食いねぇ〜!
北海道でも食べられなかった蟹をここで⁉️ 美味しい!でも めんどくさい‼︎ウィシュアイアで一番の店らしい〜!やっと それらしいものを食べたような。でもやっぱ日本は凄い、味よし!サービスよし!比べ...

ウィシュアイア

ウィシュアイア
昨夜は旅行者とレストランではなくフードコートでシェア 初めての経験。機内食と似たような やはりこんなもんだ、と納得 それほど寒くもなく少し拍子抜け。帰って爆睡 なんと!休みの時は早起き!4時、港を散歩 どこの国でも港街は観光化(釧路はさ...

ブエノスアイレス

ブエノスアイレス
国内線に行くまでに繁華街を通ってくれた。けっこう道路はお4車線?それより大きいかなぁ〜。そうかと思えばスラム街が続く。やっと空港。またまた腹減って デスワン! なんとか注文して出て来たのだが 一つ余計に来た。まっ!仕方ない指さしがブレた...

フランクフルト

あれ下さい!the is
やっとついたよ!フランクフルトはまだ25日の夕方だった。ここに来たらソーセージ!相変わらずの読めないメニュー片手に、人の食べ物指刺して、デス!の連発!どう?美味しいよ。ちなみにマスクしている人は日本人だけ!なんか恥ずかしい これからア...

羽田

2023 2 25 朝 羽田
おはようございます。ホテルから富士山が見える。楽しくなって来た。まずは フランクフルト 15時間 その前に隣の国際空港へ。

2023 02 23  やっと その日が来る。3年も待った、夢と想像が膨らんでそれ以上の国なのだろうか?なんでそんなところに行くのかって?想像ができないから確かめたくって

2023 02 24 旅の準備

2018 09 18

ベネズエラ

エンジェル ホールに行ってきました。(Gran Sabana)ギアナ高地 この滝だけかと思っていましたが 数え切れない滝があり、水しぶきが霧となって落ちていました。ちなみにエンジェルホールが第一発見者の名前だということを知り 少しがっかりしました。

朝、4時起床。今日はこのネグロ川をボートでギアナ高地に向かう。川は鉄分が多く黒い川だ。前夜に雨が多量に降ったため川の流れが激しい、その川を逆走して登って行くから凄まじい飛沫だ。日本のように安全装置が付いていない為 必死にボートに捕まり振り落とされぬように必死だ。睡眠不足なんか吹っ飛んだ。

この滝流れる脇道を歩いていく ネイチャーガイドが吹き飛ばされるといけないから靴下を履けという。ものすごい勢いで落ちてくる滝 まるでデイズニーランドのアトラクションのようだ

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あの滝の奥の脇道を歩いて向こう岸に行くのだと?

エジプト

エジプト ギザ

サントリーニ島

ミコノス島

アテネ

N Y英語話せないのに 行って来た

NY- Midtown West

樹海

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